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情報通信工事

LAN配線・電気工事

 

LANとは、より対線(ツイストペアケーブル)や同軸ケーブル、光ファイバーなどを使用し、同じ建物の中にあるコンピューターやプリンタなどを接続し、データーをやり取りするネットワークです。
接続形態によって、スター型、リング型、バス型などの種類があり、また通信制御方式によってEthernet、FDDI、TokenRingなどいくつかの種類があります。
最も普及しているのは、Ethernet規格で、中でもツイストペアケーブルを使ったスター型LANで、10BASE-Tや100BASE-TXが主流です。
当社では、個人から法人を問わず、お客様の幅広いニーズに合ったネットワーク環境プランをご提案します。

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光ケーブル接続

 

 光ファイバーはガラスやプラスチックの細い繊維でできている光を通す通信ケーブルのことをいいます。非常に高い純度が使われていて光をスムーズに通せる構造となっており、電気信号を流して通信するメタルケーブルと比べて信号の減衰が少なく超長距離でのデーター通信が可能です。
また、電気信号と比べて光信号の漏れは遮断しやすく、光ファイバー大量に重ねても相互に干渉しないという特徴もあります。
大容量の情報通信には、安定した光ケーブル接続がおすすめです。

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携帯電話基地局設計・施工・管理



 

携帯電話基地局の施工工事とは、基地局(有線ネットワーク)の中継点と電話機が無線で通信し、様々な通信サービスを移動しながら受けられるようにすることです。
基地局とは、携帯電話と直接交信する携帯電話の末端にあたる装置のことをいい、電柱やビルの屋上、建物の天井などに設置されています。
携帯電話が基地局と無線(電波)で交信できる範囲を一般的に『通話エリア』と呼びます。

当社では、携帯電話基地局の設計・施工から管理までトータルでお任せいただけます。

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